信頼できるパートナーとの提携により、安心の海外不動産投資をご提案いたします。
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各国の投資環境と物件情報
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現地視察サポート
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収支シミュレーションと税務対策
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購入から管理までの一貫サポート
当社では、国内不動産に加えてタイ・カンボジア・ドバイの海外不動産を取り扱っています。
お客様の資産ポートフォリオの多様化をサポートし、国内投資では得られない成長機会を海外で実現いたします。
海外で不動産を購入し、賃貸収入や売却益によって利益を得る投資活動です。主な投資手法は以下のとおりです。
賃貸収益型投資:物件を賃貸して家賃収入を得る
キャピタルゲイン型投資:不動産の値上がり後に売却して差益を得る
セカンドハウスタイプ:リゾートや観光地に自己使用も兼ねた物件を所有する
投資対象は住宅(マンション・一戸建て)、商業施設(オフィスビル・店舗)など多岐にわたります。
日本と比較して高い経済成長率を背景に、不動産価格の上昇が期待できます。
特にカンボジアでは利回り5〜8%の高水準物件が多数存在し、
国内物件では実現困難な収益性を実現できます。
投賢を複数の国に分散することでリスクを軽減し、
日本国内の不動産市場のみに依存しない資産運用が可能です。
異なる市場の成長を取り込むことで、
より安定した収益基盤を構築できます。
カンボジアでは米ドルでの資産保有が可能です。
通貨価値の安定した資産を持つことで自国通貨の価値変動リスクを軽減できます。
外貨建て収益により、為替相場の恩恵も受けられます。
海外不動産投資は、高利回りや資産分散のメリットが得られる魅力的な選択肢です。
当社では、経済成長性・市場の透明性・投資環境を総合的に評価し、信頼できるパートナー企業との提携により、最適な投資機会をご提供しています。
各国の特徴とメリット・デメリットをご紹介します。
安定した経済成長を背景に、外国人でも不動産投資ができる環境が整備されているタイ。
バンコクやプーケット、パタヤなどでは高い賃貸需要があり、タイバーツの安定性や生活コストの低さも投資家にとって魅力的です。
バンコクのコンドミニアム※価格は2011年から2022年で約2倍に上昇。
インカムゲイン(家賃収入)とキャピタルゲイン(売却益)の両方が期待できます。
※コンドミニアムとは、各住戸を個別に所有できる分譲型集合住宅です。日本のマンションに相当しますが、プールやジムなどの共用施設が充実しており、東南アジアでは主流の不動産投資物件となっています。
タイのキャピタルゲイン税は約3.3%と日本の20%より大幅に低く、税負担を抑えた投資が可能です。
また、日本と異なり最低価格基準が設けられていないため、バンコク郊外では500万円程度の手頃なコンドミニアムから投資をスタートでき、投資家の予算に合わせた柔軟な物件選びができます。
BTSスカイトレインやMRTの路線拡張により、郊外エリアの不動産価値も上昇傾向にあります。
またタイはASEAN経済共同体(AEC)の中核として経済統合の恩恵を受けており、
関税撤廃や外資規制の緩和が進んでいるため、経済成長が続いています。
高金利ローンや情報不足といった課題がありますが、日本の金融機関とタイの銀行が提携したローン商品を活用することで金利負担を
軽減できます。また、信頼できる現地エージェントとの連携により情報不足も解消可能です。
為替リスクについても、長期的な投資視点を持つことで短期的な変動の影響を最小限に抑えられます。
当社では日本とタイ、カンボジアの三拠点で不動産・建築事業を営む「FJグループの富士リアルティ株式会社様」と業務提携し、信頼性の高い物件をご紹介しています。
カンボジアは高い経済成長率を誇り、不動産市場が急速に発展しています。首都プノンペンでは住宅需要が拡大しており、利回りも高水準の物件が多数存在します。
カンボジアは東南アジア諸国で唯一米ドルで資産を管理できるため、通貨リスクが少なく、初期投資が手頃でありながら高い収益を期待できる市場です。
年率5〜7%のGDP成長と都市再開発やインフラ投資の進展により、カンボジアの不動産市場が
拡大しています。経済成長により不動産の需要が高まり、購入した不動産の評価額が将来的に大きく成長する可能性があります。
若年層の増加と都市への人口集中により、プノンペンでは住宅・オフィス需要が活発です。
空室リスクが低く、経済成長とともに住居需要の拡大が継続しているため、
安定したキャッシュフローが期待できます。
カンボジアの平均利回りは5〜8%と日本の約4%より高水準。
多くの案件で利回り保証が付帯しており、投資開始直後から安定収益を見込めます。買取保証付き
物件もあり、空室リスクや市場変動に対しても一定の収入が守られる仕組みとなっています。
カンボジアでは米ドルが主要通貨として流通しており、物件購入から賃貸収入まで米ドル建てで
行われます。現地通貨の為替変動リスクが大幅に軽減され、国際市場での資産管理が容易です。
東南アジアで唯一米ドルで資産管理できる点が大きな魅力です。
カンボジアの経済が輸出に大きく依存している点や建設業の一時的な停滞といった課題はありますが、製造業やデジタル経済、
再生可能エネルギーなど多角的な産業発展が進んでおり、長期的には安定した成長が見込まれます。
FTA(自由貿易協定)についても整備が進んでおり、今後の貿易環境改善が期待されているのです。
市場動向を注視しながら、戦略的なタイミングで投資を行うことでリスクを最小限に抑えられます。
当社のカンボジア不動産投資は、
タイ同様「富士リアルティ株式会社様」との
業務提携により、厳選された物件をご提供しています。
当社は中東ドバイの世界的な高級不動産開発を手がける大手不動産開発企業「DAMAC Properties様」と正式に業務提携を締結しています。
ドバイの法人税はゼロ。所得税に関しては低い、または全くかかりません。
外国人による不動産取得の自由度が高く、2020年のドバイ万博以降、観光・ビジネス・移住需要が急拡大している注目エリアです。
ドバイの平均利回りは5%超と比較的高く、安定した家賃収入が期待できます。
経済の安定性と成長性に支えられた長期的な資産運用に適しています。
ドバイマリーナやダウンタウン・ドバイなどの人気エリアを中心に不動産価格が上昇傾向にあり、
中長期的な売却益が見込めます。
ドバイでは一定額以上の不動産投資により、居住ビザの取得が可能。200万AED(約8,000万円)
以上の投資で10年間のゴールデンビザが取得でき、家族も同様のビザを取得できるため、長期滞在やビジネス展開に有利です。
ドバイでは不動産投資に関連する所得税や資産税が非常に低い、または全くかからないため、
投資リターンを最大化できます。特に家賃収入や売却益に対する税負担が低く、
国際的なビジネス環境に適応した柔軟な税制体系が整っています。
外国人の不動産購入に規制がほとんどなく、特定エリアでは100%の外国人所有が
認められています。住宅用から商業用、高級リゾート物件まで幅広い選択肢があり、
市場の透明性も高いため安心して投資できる環境が整っています。
ドバイでは融資が限られており現金購入が基本となりますが、これは資金計画の明確化につながり、健全な投資判断を促します。円安時は割高になる可能性がありますが、長期的視点での投資や為替ヘッジ商品の活用でリスクを軽減できます。また、信頼できるデベロッパーの選定や交通インフラの充実したエリアを選ぶことで、投資価値を高めることが可能です。
今後は、業務提携先である「DAMAC Properties様」が開発中のランドマークプロジェクトや限定販売物件なども、当社を通じて日本市場へ展開してまいります。
海外不動産投資は魅力的な投資である一方、
言語の壁や現地情報の不足、
信頼できるパートナー選びなど、
多くの不安要素があります。
当社では、これらの課題を解決し、
お客様が安心して投資できる環境を整えています。
タイ・カンボジアでは、日本とタイ、カンボジアの三拠点で不動産・建築事業を
営むFJグループの富士リアルティ株式会社様と業務提携しています。
現地に拠点を持つ企業との連携により、厳選された物件をご紹介できます。
ドバイではDAMAC Properties様と正式に業務提携を締結しており、
世界的な高級不動産開発を手がける大手企業との連携により、
信頼性の高い物件のご紹介が可能です。
購入から契約、管理まですべて日本語で対応いたします。
現地の法制度や手続きが複雑な海外不動産投資でも、
専門スタッフが日本語でサポートするため、安心してお任せいただけます。
海外不動産投資では建物が完成しない未竣工リスクが存在しますが、
当社では厳選された信頼できるパートナーとのみ提携することで、
このようなリスクを最小限に抑えています。
セミナーの開催や個別コンサルティングを通じて、各国の投資環境や
物件情報を詳しくご説明いたします。
投資判断に必要な情報を包括的に提供し、お客様に最適な投資戦略を
ご提案します。
信頼できるパートナーとの提携により、安心の海外不動産投資をご提案いたします。
各国の投資環境と物件情報
現地視察サポート
収支シミュレーションと税務対策
購入から管理までの一貫サポート
asset technology real estate investment
海外不動産投資のリスクはどのようなものがありますか?
為替変動、現地法制度の変更、未竣工リスクなどがあります。当社では信頼できるパートナーとの提携により、
未竣工リスクを最小限に抑えるとともに、各国のリスク特性を踏まえた投資戦略をご提案しています。
現地に行かなくても投資は可能ですか?
はい、可能です。日本語による購入・契約・管理サポートを一貫して提供しており、現地視察から契約まで全面的にサポートいたします。
各国の利回りはどの程度期待できますか?
カンボジアでは利回り5~8%の高水準物件が多数存在します。
タイやドバイについても、立地や物件タイプにより異なりますが、国内物件より高い収益性が期待できます。
通貨リスクが心配です。
カンボジアでは米ドルでの資産管理が可能で、通貨リスクを大幅に軽減できます。
タイについてもタイバーツの安定性が投資家にとって魅力的です。
物件の管理はどうなりますか?
現地の信頼できるパートナー企業と連携し、賃貸管理から物件のメンテナンスまで一括してサポートいたします。
定期的な報告も日本語で行います。
ドバイのゴールデンビザについて詳しく教えてください。
200万AED(約8,000万円)以上の不動産投資により10年間のゴールデンビザが取得でき、家族も同様のビザを取得できます。
長期滞在やビジネス展開にも有利です。
海外不動産投資にはどの程度の資金が必要ですか?
国や物件により異なりますが、初期投資が手頃な物件も多数あります。詳細は個別にご相談ください。