今、堅実派の投資家ほど「ワンルーム」よりも コンパクトマンション を選び始めています。

ワンルームより、広い。ワンルームより、勝ちやすい。
長く住んでもらえるサイズで、売却しやすく、空室リスクを抑えた堅実な資産形成を。

資料ダウンロード:今、堅実派の投資家ほど「ワンルーム」よりもコンパクトマンションを選び始めています。 資料ダウンロード

こんな方が、
コンパクトマンション投資を選んでいます

お客様の写真

購入直後から家賃が3,000円もアップしました。

年齢
20代
職業
医者
年収
900万円
不動産
投資歴
1年
購入
物件
コンパクトマンション(1戸)
ワンルームマンション(1戸)

30㎡以上あることで内見時の反応が良く、単身者に限らずカップル層からの検討も多かったです。その分、賃料条件の見直しもしやすく、結果的に購入直後の家賃アップにつながりました。

お客様の写真

長期で住んでくれているので、空室リスクが低いです。

年齢
30代
職業
上場企業会社員
年収
1,100万円
不動産
投資歴
1年
購入
物件
コンパクトマンション(1戸)
ワンルームマンション(2戸)

広さに余裕がある分、ライフスタイルが変わっても住み続けてもらいやすく、結果的に入退去が少ないです。入居者の幅が広いコンパクトマンションは、安定運用を重視する人に向いていると感じました。

お客様の写真

想定した金額より低く、無理なく購入できた。

年齢
40代
職業
公務員
年収
900万円
不動産
投資歴
8年
購入
物件
コンパクトマンション(2戸)
ワンルームマンション(3戸)

コンパクトマンションは「高そう」という印象がありましたが、実際は想定より現実的な価格帯で購入できました。家賃水準とのバランスも良く、無理のない返済計画が立てやすい点が魅力だと思います。

お客様の写真

売却の選択肢が多く、高く売ることが出来ました。

年齢
50代
職業
上場企業会社員
年収
1,500万円
不動産
投資歴
20年以上
購入
物件
コンパクトマンション(4戸)
ワンルームマンション(8戸)

長く保有する中で賃貸需要の安定性を感じていましたが、売却時にも実需層を含めた選択肢がありました。保有中も出口も見据えやすい点は、コンパクトマンションならではの強みだと思います。

不動産投資って、正直ちょっと憧れるだけど、リスクを取ってまで挑戦するのは怖い 不動産投資って、正直ちょっと憧れるだけど、リスクを取ってまで挑戦するのは怖い
今話題の

リスクを抑えた運用を実現する
コンパクトマンションとは?

30~50㎡くらいの広さで、1DK~2LDK 程度の間取りが中心のマンションを指します。
マンション投資の中でも、初心者でも運用しやすく、リスクの低い選択肢として、いま注目を集めています。

コンパクトマンションとは
注目の投資商品
なぜ今

堅実派の投資家に
コンパクトマンションが
選ばれるのか

長く住まれやすいサイズだから、
空室リスクを極限まで抑えやすい。

ワンルームのお部屋は、基本的に単身者向けです。
あなたも経験があるかもしれませんが、同じワンルームに長く住み続ける人は、稀なケース。特に都心部では、転勤・転職・結婚などをきっかけに、入居者が入れ替わりやすいのが現実です。

一方で、コンパクトマンションは単身者だけでなく、カップルやDINKs(共働き夫婦)にも選ばれるため、入居者の幅が広い。
その結果、「長く住んでもらいやすい」という特徴があります。

実際、コンパクトマンションが投資家から注目されている理由として、「賃貸需要が安定していること」は、必ずと言っていいほど挙げられます。

入居者トラブルは最短即日対応

供給戸数がワンルームより少ない
から、築年数が進んでも選ばれる。

コンパクトマンション市場は拡大傾向にあり、需要も伸びています。一方で、供給戸数はワンルームより少なく、需給バランスが良いのが特徴です。

対して、ワンルームマンションは供給過多になりやすいうえ、
単身者は築浅・駅近・設備重視で頻繁に住み替えます。

結果、築年数が進めば進むほど、
・空室期間が伸びる
・売却価格が伸びにくい
といった状況が起きやすいのが現実です。

その点、コンパクトマンションは単身者からカップルまで幅広い層がターゲットになり需要の厚さという意味でも、より安定した投資になりやすいと言えます。

アプリでサクッと連絡、即返信

売却のしやすさが、
ワンルームより段違い。

ワンルームマンションを購入するのも売却するのも、基本的に投資家です。投資家が重視するのは「利回り」。
ところがワンルームは、年々家賃が下がりやすく、管理費や修繕積立金は上がっていくため、時間が経つほど利回りが悪化しやすい構造になっています。

結果として、「買いたい投資家が減っていく」という状態が起きやすく、売却時に不利になりがちです。

一方で、コンパクトマンションの買い手は投資家だけではなく、 実際に住む目的の個人(単身者・カップル・DINKsなど)も購入層になります。売却時の選択肢が広い=売りやすい。
これが、ワンルームとの大きな違いです。

低価格で劇的価値アップな原状回復

無理なく始められる、
現実的な価格帯。

ファミリーマンションやマンション1棟となると、ある程度の自己資金がないと、手を出しづらいのが現実です。

一方で、コンパクトマンションは、価格帯としては「ワンルームの1.5〜2戸分」ほど。
区分マンション投資の中では、現実的に検討しやすいラインに収まっています。

・ワンルームだと、価格は抑えられるが、リスクは大きい
・ファミリータイプだと、安定性は高いが、資金面のハードルが高い
そのちょうど中間にあるのが、コンパクトマンションという選択肢です。

募集時の定期報告は週1回

強いて挙げるなら、 管理コストがやや高いことがデメリット

ワンルームより部屋が広い分、
マンション管理費用・修繕積立金・設備更新費がやや上がります。

一方で、入居が安定しやすく、空室や家賃下落のリスクは小さめ。
トータルでみると、運用難易度は低く、初心者向け。安心して持ちやすい投資と言えます。

アセットテクノロジーが扱うのは、
自社で買付を行い、
長期保有に耐えると
判断した物件
だけ。

ほとんどの会社は、自社で建てた物件を販売することがゴール。
極端な話、「売れてしまえばそれで終わり」です。

一方で、私たちのメイン業務は賃貸管理。現在の管理戸数は、1,502件です。※2026年3月時点
仕入れる物件は自社でも実際に買付を行い、「長期で持ち続けたい」と本気で判断した物件しか扱いません。
もし価値が下がれば、そのリスクは私たち自身にも跳ね返ってきます。

不動産投資は、「貸して終わり」ではありません。
売却時の利益まで含めて、初めて成功が決まる投資です。

ここで特別に、私たちが実際に、買付から販売まで行った物件の実績を一部お見せします。

  • 物件例A 物件例A
  • 物件例B 物件例B
  • 物件例C 物件例C

よくあるご質問

投資規模を拡大する際、ワンルーム複数購入とコンパクトマンション1戸購入で初期費用はどう違いますか?

同じ投資金額でも、30㎡以上の広めの部屋なら1戸の購入で済むため、約40万円の初期費用削減が可能です。
ワンルームを複数戸購入する場合、戸数分の登記費用や火災保険料が発生するためです。

入居者の定着率は本当に高いのですか?

はい。当社の管理経験では、ゆとりのある住空間のため入居者の定着率向上が確認されています。
快適な居住環境により、長期安定した賃貸経営が実現できます。
また、DINKS層などからの需要が高く、単身入居の後も長く住み続けていただけるため、定着率が高くなっています。

コンパクトマンションの将来性はどうでしょうか?

将来性は高いといえるでしょう。2つの理由があります。

1.需給バランスが投資価値を支えるから
・単身世帯は2020年の38.0%から2050年には44.3%まで増加すると予測されており、長期的な需要拡大が見込まれる
・一方で、首都圏のファミリーマンション全体に占めるコンパクトマンションの割合はわずか12〜13%と供給が限定的

2.「広めのコンパクト」を求める生活ニーズが強まっているから
・在宅時間・リモートワークの定着により、「寝る場所」「くつろぐ場所」「働く場所」を分けて使える住まいが選ばれやすい
→ 結果、限られた面積でも機能性と快適性を確保しやすい広めのコンパクトへの需要が高まりやすい状況

以上の2点から、コンパクトマンションは長期的に需要が底堅く、選ばれる理由も明確なため、将来性が高いといえるでしょう。

節税は期待できますか?

不動産投資には一定の節税効果はありますが、一部の業者が過度に強調する節税効果には注意が必要です。
当社では節税効果も含めた総合的なメリットをお伝えしますが、持続可能な収益性と資産価値の向上を最も重視し、正確な情報に基づいた投資判断をサポートしています。

管理はお任せできますか?

はい。当社は関西、関東、東海エリアを中心に数多くの賃貸管理業務を手掛けており、入居者募集から日常管理まで全面的にサポートいたします。
管理の現場で知った知見を活かした物件選定も行っています。

忙しくて調べる時間がないのですが、判断に必要な情報だけ最短で揃えられますか?

揃えることは可能です。しかしながら、物件情報のみのご提供での判断は十分とは考えておりません。
私どもは、オーナー様のご状況や目的などを共有してもらい、背景や収支、リスクも含めて丁寧にご説明させていただいております。
そのため、より精度の高い、資料を作成してご面談をさせていただくことをおすすめしております。詳細はお気軽にご質問ください。

面倒な管理や手続きはどこまで代行されますか?自分がやることは何ですか?

物件の管理や入退去については、基本的にすべて弊社で代行しております。
入居者募集から契約手続き、家賃回収、入居者対応、設備トラブル対応、退去時の立ち会いや原状回復手配まで、一連の管理業務はすべてお任せいただけます。
また、管理に関する煩雑な書類対応や、オーナー様へのご報告・収支の共有も弊社にて行いますので、オーナー様ご自身が手を動かす必要はございません。

金利が上がった場合、どうなりますか?

金利が上がるということはマイナス要因ばかりでもございません。
金利が上がった場合は、家賃も上がる可能性があります。収入と支出の収支は大きく変わることはありません。

不動産投資のことについてメリット、デメリットがわかる資料と説明を受けることはできますか?

可能です。
相談いただいた方には目的・目標を明確にして、その方にあったご案内やご提案をさせていただきます。

10年後の売却(出口)まで含めて、どんな前提でシミュレーションしてもらえますか?

家賃の変動や空室が発生した場合など、さまざまな条件を含めた想定売却額のシミュレーションを作成します。
その上で、売却時期などをご提案させていただいております。

自己資金はどのくらい必要ですか?

ご契約時に10万円を手付金としてご用意していただきます。
不動産は購入時に登記費用や火災保険など諸費用が別途かかりますが、ローンに組み込んでのご購入も可能ですので、ぜひご相談ください。

家賃が下がりにくい物件の条件は何ですか?データで見せられますか?

コンパクトタイプの物件は供給数が少なく、需要が高いため家賃が下がりにくい傾向にあると考えております。
詳細はシミュレーションなどをもとに、面談時にお伝えしますので、お気軽にご相談ください。

法人・個人どちらで持つべきか、税だけでなく戦略で提案できますか?

私共は購入者の方の理想や目的を十分にヒアリングさせていただきます。
目的を達成するため、不動産を一つの手段として出口戦略も含めたご提案をいたします。

既存物件の金利や管理の見直しも含めて、全体最適で相談できますか?

はい。
私共はオーナー様の資産形成や、収益の最大化を実現するために、既存の物件の運用方法の見直しなどもお手伝いしております。
具体的には借入先の金融機関の変更など、負担が増えた返済額の圧縮などを行ったケースもあります。

年金の代わりになるのでしょうか?

はい。私的年金として考えることができます。退職後の収入源確保を現役時代に無理なく始められることで、ローン完済後は安定した家賃収入を得ることができます。

優良物件は情報戦
まずは実際の物件情報を見てみませんか?

不動産投資は、情報を持っている人が勝つ世界。
知らない人に、良い物件は回ってきません。

私たちは5年間・10,000件を見てきた経験があります。
「プロの視点を借りる」つもりで、私たちのもつ物件情報を仕入れてください。